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何と昨日、お付き合いしている、彼女からの突然のメールをもらいました。今日仕事終わりに私の家に来ていただけませんかとのことでしたので、快くOk素ましたが、彼女は、視覚に障害がありたまに、道に迷ったりすることがあるみたいですし、もしかして何か困ったことでもあったのではと心配になってきましたが、どうしたのとは、メールできませんでした、そういう私も障害者なので、何での手助けを出来るわけではありませんので、不安がだんだん増して行きます。ようやく仕事も終わり、大急ぎで、彼女の所へ、しかし外は雪、車を止めておけるところがなかなか見つかりません。基本私も障害者なので、駐車許可証を交付されているので、駐車違反にはなりませんが交通の妨げにならないようには、気を使います。ようやく少し遠いところでしたが広いところを見つけて駐車の場所を確保しました。私は歩行困難者なので、凍った雪道を歩くのは、一苦労ですが、彼女のためにと思いがんばって歩いて、ようやく彼女の家へ着きました。第一声が、早かったですねでした、こっちは急いできたんだからと言いたかったのですが、ここは我慢。

 

とりあえず部屋に上がりました、彼女の手には、ラッピングされた瓶状のものが持たれていました。はいこれいつもお世話になっているから、そしてバレンタインだからと言ってもなかなか会えないからと渡されたのは、チョコレート代わりの、焼酎でした、それも、わざわざお取り寄せしたたものでした。私は聞いたこともない銘柄でしたが、ありがたくいただいて、しばらくは、飾ってでも起きますか、出は3月のホワイトデーには何を送りますか。また飲みに行きますか。お金ためないといけませんね、そんな昨日でした。